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パリの地下鉄駅で、強盗に遭った。本当に怖い経験をしたが、この経験を通して、私が感じたこと、学んだことをここで紹介したいと思う。私たちの反省や気づきをシェアすることで、これを読んだ人が防犯意識を高め、こんな怖い目に遭う人が一人でもいなくなれば幸いである。

パリ同時テロの影響もあって、世界中で「パリ=恐ろしい街」という印象がついてしまいました。そこで今回は、最近ネガティブなイメージを持たれてしまっているパリのいいところをあえて紹介したいと思います。以前はグルノーブルやニースに住んでいた筆者が、地方都市に比べて「パリは素晴らしい」と思う点を4つにまとめました。

19日、スタッドフランス近くのサン・ドニでテロリストとの銃撃戦があった頃、私はパリのレピュブリック広場(共和国広場)にいました。今回は、レピュブリック広場に集まった人々の様子や集められたメッセージなどを紹介します。

スリや窃盗などの軽犯罪が多発しているパリ。なかでもATMで現金を引き出そうとする人を集団で狙う窃盗事件が多発しています。現場はパリにはどこでもあるような道端に設置された郵便局のATM。ロマ人ジプシーと思われる女性2人によって、現金を奪われる被害女性の姿を11枚の写真でとらえています。

一人旅は他人に気遣う必要なく、自由気ままに自分と向き合いながら楽しめるという利点がありますが、その一方で「一人だから何かと心細い」、「安全に旅行できるか不安」といった声も多いようです。そこで今回はパリ在住6年目の筆者が、パリを一人で旅行したいという女性に向けた「女一人でもパリを満喫するための鉄則」を10ご紹介します。

パリジャンというのはフランス人のなかでもとりわけ観光客に冷たいです。"パリ症候群"は、そんなパリジャンの素っ気無い態度が引き金となるというパターンも多いそうです。しかし、「彼らが観光客を嫌がるのには理由がある」と言います。そこで今回は海外サイトで紹介されていた「パリジャンが迷惑に思う観光客の10の行動」を紹介します。

世界最悪のもてなし国フランス、パリ。横柄で感じの悪いことで有名なパリ人のための外国人観光客対応マニュアルがついに登場した。このマニュアルに書かれていることは?パリ人が不愛想な原因とは何だろうか?

今回はフランスで生活するなかで見つけた「これが日本に進出したら流行るかもしれない!」と思うフランスの面白いサービスを4つご紹介します。今までにはない新しいビジネスを始めてみよう!と考えている方、必見です。

『華の都』と呼ばれるパリですが、不便さや不快さにイライラしてしまうことも少なくありません。そこで今回はパリに観光に来た日本人が思わず愚痴ってしまう、イライラしがちなことを13ご紹介します。

海外で生活してみると、日本の常識では考えられないような“当たり前”がまかり通っていて、ビックリすることってありますよね。そこで今回は日本人から見て、「なぜパリジャン(パリに住む人)はこれで満足できるのか理解に苦しむこと」を5つご紹介します。

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