仏人夫のにほんご作文5「グローバル時代の日本人経営者養成のための国際教育プログラム」
0さて、フランス人旦那のにほんごの宿題もこれで最後、ファイナルです。最後らしく(?)、レポート形式です。太字が先生の質問、他は旦那が書いた文章。今回も敢えて、わかりやすい日本語になおしていません。
さて、フランス人旦那のにほんごの宿題もこれで最後、ファイナルです。最後らしく(?)、レポート形式です。太字が先生の質問、他は旦那が書いた文章。今回も敢えて、わかりやすい日本語になおしていません。
「日本人が英語苦手な理由」というスレを見て驚いた。日本語だけで世界の情報を網羅していると本気で思っているだろうか?日本語に翻訳されたものを読むというのは、言葉のニュアンスの決定権をいつも翻訳者に譲るということである。
日本語学習歴5年のフランス人旦那の「にほんご作文」の宿題、第3弾。今回は経済のグローバル化における日本企業の課題がテーマ。相変わらずわかりづらい文章ですが、意味を推測しながら読んでみてください。
フランスでの生活1年と3か月。一時帰国(帰省)をした。フランスにいる間はあれほど何度も、「日本に行きたいなぁ」と願っていたはずなのに・・・。海外在住者が帰国して初めて気がつく不思議な感覚。
日本語は基本的には日本でのみ使われている言語で、日本人としか会話ができない。では、外国人が述べる「日本語を学ぶメリット」とは何だろうか?なぜ彼らは第2・3言語として日本語を選ぶのだろうか?
外国人男性とおつきあいしたいと思う日本人女性がいるように、日本人女性の彼女が欲しいと思う外国人男性もいる。あるアメリカ人男性がインターネット上に、「日本人女性はどうやって口説けばいいのか?」という相談したところ、日本在住&日本情報に詳しい外国人たちがたくさんのアドバイスをしている。彼らの回答から、外国人男性が見た日本人女性像が伺える。
日本語学習歴5年のフランス人旦那が持っているテキストの中で、「オイオイ、日本人はみんながみんな〇〇ってわけじゃないゾ!」と反論したくなる「Tips on Understanding Japanese People~日本人を理解するためのヒント」とは?
私の旦那は日本語学習暦5年、日本語能力検定2級のフランス人である。これまでに使ったテキスト数、約30冊。それらを日本人が見てみるとなかなか面白い。外国人がどのように日本語を勉強し、どんな点が難しいのか?を探る。
「これはしゃべっちゃまずい!」というトピックがある。これを語りだしたら止まらない!日仏カップル特有の危険度大な3つの議論とは?・・・・危険度ナンバー1 「よりアメリカナイズされているのは日本かフランスか?」という議論。
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