日本でGaijinになる…それってどんな感じ?part2
13日本にいる外国人は自分が外国人であることをどのように捉えているのだろうか?日本でGaijinになる…それってどんな感じ?part1に引き続き、今回はその第2弾。こんな質問をしてみました。
日本にいる外国人は自分が外国人であることをどのように捉えているのだろうか?日本でGaijinになる…それってどんな感じ?part1に引き続き、今回はその第2弾。こんな質問をしてみました。
さて、フランス人旦那のにほんごの宿題もこれで最後、ファイナルです。最後らしく(?)、レポート形式です。太字が先生の質問、他は旦那が書いた文章。今回も敢えて、わかりやすい日本語になおしていません。
移民の多いここフランスでは、自分が外国人だと感じることはあまりない。しかし日本の外国人(白人、黒人)は何年たっても外国人扱いされるという。日本の外国人はどんな気持ちなのか?こんなスレを見つけた。
「何で?どうして日本人はあんなに冷たいの?」外国人留学生200人と同じ寮で生活していたある日、アメリカ人女性のヨランダがすごい剣幕で私の部屋にやってきた。
日本人は外国人を特別視しすぎてないか?それが外国人に対する差別に繋がっていないか?これから挙げるのは、これまでに私が出会った在日外国人がこぼした日本人に対する「グチ」である。
シリーズでお伝えしているマダム・リリーのノンフィクション国際ラブストーリーもとうとう最終章。今回はフランスに全く興味がなかった私が、どうして今フランスに生活しているのか?の答えとなる、ある出来事について。
シリーズでお伝えしているマダム・リリーのノンフィクション国際ラブストーリー第8弾。今回は国際結婚で越えなきゃいけない壁と言われている2つのやま場と、彼の両親にヒミツにしていること。
「外国人と友達になりたい!」そう思う日本人は多い。ところが不思議なことに日本にいる外国人のほとんどは孤独を感じている。日本中に外国人と友達になりたいと思っている人がこんなにいるのに、大人気のはずの外国人が孤独なのは何故か?
シリーズでお伝えしているマダム・リリーのノンフィクション国際ラブストーリー第7弾。今回はせっかく婚約したのに心が離れていく2人のすれ違いがテーマ。どうして心が離れる?どうして結束を固める?
シリーズでお伝えしているマダム・リリーのノンフィクション国際ラブストーリー第6弾。とうとうプロポーズの回になりました。最初に言っておきます。この回は自分でも書いててちょっと恥ずかしくなるような、完全なるノロケ話です。
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