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海外在住者、国際結婚者、ハーフ、バイリンガルなど国際感覚のある人に関するコンテンツ

なぜ?海外ママが「日本の子育ては海外より10倍辛い」と語る理由

海外で子育てをする海外在住日本人ママは「日本に比べたら海外での子育ては本当に楽」だと口を揃えて言う。反対に日本に比べて海外では「赤ちゃんや子連れに優しい社会」であると実感しているそうだ。それでは具体的に海外と日本の子育ては何が違うのだろうか。
日本在住外国人「日本人とは友達になりにくい」というのは嘘だ!

日本在住外国人「日本では友達100人できてもさみしい」

日本人にとって友達とは何なのか、欧米人とは違う“友達観”を日本人は持っているのではないかと、日本在住外国人の様々なブログを調べていたところ、面白い記事を見つけたので紹介します。日本で暮らすアメリカ人男性のKenさんは、強いて言うなら、「日本人とは友達になりやすい」そうです。そこで今回は、彼のブログ記事「Making Friends in Japan」を紹介します。

帰国子女「日本になじめない…」居場所がなく就職もできない海外子女

ナイロビで育った帰国子女であるUEDAさんが、彼から見た日本と日本人の帰国子女に対する反応などをJapanTimesにまとめていました。両親が日本人である帰国子女は日本に憧れ、日本に来てみるもののなかなか日本社会になじめないと言います。原因はどこにあり、これから日本がどうなればいいとあなたは思いますか。

海外在住者が「日本にはもう住みたくない」と思ってしまう理由5つ

海外生活に慣れてくると、だんだん「日本にはもう住みたくないなぁ」、「こっちでの生活のほうが楽だなぁ」と思うようになってきます。 そこで今回は、海外生活慣れした人が「もう日本では暮らしたくない」と思う理由を5つ紹介します。

【海外生活者インタビュー第2回】 日本人がもつ「ハーフ」への偏見から私が学んだこと かやさん(22)

海外で頑張る日本人のドラマを「これから海外に行こう」と考えている人に伝えたい!第2回目の今回は、最近テレビや雑誌で何かとフィーチャーされがちなハーフについて。フランス人とのハーフとして日本で育ったかやさん(22)に聞いてみました。

【多言語話者あるある】2ヶ国以上話す人が日常的にやってしまうこと

2ヶ国語以上話す人は日本語だけを話していた時代と比べると、自分のなかで「何かが変わった」と感じる人が多いようです。そこで今回は、2カ国以上話す多言語話者が日常的にやってしまっているだろう独特な行動をまとめてみました。あなたはこれにいくつあてはまりますか?
日本人のおしゃれと海外の違い

海外生活が長くなると理解できなくなる日本人のおしゃれ5パターン

海外在住の日本人に限らず、帰国子女やハーフなど、「海外度数」が高めな人は日本のおしゃれとは少しずれている人が多いです。海外在住者はどんなところが日本人のファッション感覚と違っているのでしょうか。そこで今回は、「海外生活が長くなると理解できなくなる日本人のおしゃれ」を5つ紹介します。
いじめ、差別、羨望…同質性の高い日本社会で生きる「ハーフ」の現状 part1

いじめ、差別、憧れ…同質性の高い日本社会で生きる「ハーフ」の現状 part1

ほぼ同一民族からなる同質社会の日本では、いまだにハーフは珍しい存在である。イメージばかりが先行するハーフだが、彼らを取り巻く現状というのは、一体どういうものなのだろうか。そこで今回は、海外の雑誌より、日本で、半分のハーフが「完全」として受け入れられる日は来るのか?という記事を紹介しようと思う。
こんなだったけ?5年ぶりにフランスから日本に帰って驚いたこと7つ

こんなだったけ?5年ぶりにフランスから日本に帰って驚いたこと7つ

最後の更新から一度日本に一時帰国しました。今回は2週間の滞在だったのですが、5年ぶりということもあり、日本の変化を目の当たりした滞在でした。さすがに5年もたつと、いろいろと変わるものですねー。毎日が「あれ?日本ってこんな感じだったけ?」と思うことの連続でした。 そこで今回は、5年ぶりの日本で筆者が驚いたことを7つご紹介します。この5年間で日本が変わったのか、それとも筆者の感覚が変わったのか…。久しぶりに帰国する海外在住者なら共感してもらえるかもしれません。

【2ヶ国語以上話す人の共通点】使う言語によって「性格」まで変わる

「言語が変われば周りの世界も違って見える」という面白い記事を見つけた。記事によれば、まったく同じ出来事を目撃しても、その捉え方は各々が使う言語によって異なるらしい。それでは2ヶ国語以上話す人は、使う言語によって性格が変わってしまうのだろうか。ネットの意見を調べてみた。

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