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今、世界と日本でホットな話題をお届け!

働き方が激変する一年、世界で最も働きやすい国はどこ?2017年ランキング

日本は他の先進国に比べると、「働きすぎ」だといわれる。海外に駐在したほうが、「仕事が楽になった」、「生活の質が上がった」、「経済的に豊かになった」という人も少なくない。そこで今回は海外サイトBusiness Insiderより、『2017年海外移住で働きやすい国ランキング』を紹介する。
2016年のマダムリリー、今年を振り返る。

早いもので、もう大晦日ですね。今年最後の一日を、みなさんはどうお過ごしでしょうか。 今年は、オバマ米大統領が広島訪問をしたり、フランスのニースでトラック突入テロがあったり、ポケモンGOが流行ったり、天皇陛下が退位のご意向を示唆するなど、これまでになかった「史上初」な出来事が多かった気がします。マダムリリーは…
2016年のマダムリリー、最も読まれた人気記事ランキング

年末ですね。2016年も、残すところあと少しとなってしまいました。1年を振り返るこの時期なので、マダムリリーも今年を振り返ってみようと思います。 そこで今回は、2016年に書いた記事(それ以前に書いた記事は含めない)のなかで、最もページビュー(PV)が多かったものをランキングで紹介します。
「日本死ね」に炎上する人は読解力がない。言葉じりにすぐ感情的になる人の共通点

流行語大賞ランクインした「保育園落ちた日本死ね」をめぐって、この言葉が流行語にふさわしいのか否かで論争が起きている。本題の保育園不足よりも、この言葉の有り無しが議論されている、全くもっておかしな現象だ。そういえば、筆者もこれと同じような経験をしたことがある。ネットで反撃する人にはある共通点があるのだ。
実録!ジョブズがすすめた違法ドラッグ「LDS」を試しに14日間使ってみた

日本では1970年に麻薬に指定されたLSD。毒性がなく、中毒性もない幻覚剤の一種とされ、未だに人間の致死量は分かっていない薬である。そこで今回は、こういった海外の記事を読んで、それが本当なのかを試すために7日間服用した人の実験記録を紹介しようと思う。あなたは、この実験記録を読んで、どう思うだろうか?
世界で最も治安が悪く、不幸で、不健康で、貧しい国ランキング

世界で治安の悪い国、貧しい国などのランキングのデータを総合的にまとめた最新版のランキングが6日に、The Legatum Instituteから発表された。これらの国は、長らく戦争や紛争による悲劇が続いており、経済力に乏しく、安定的で建設的な政府や教育システムが欠如している国だ。
世界のメディアは「日本人のセックスレス」を誤解している!5つ

「セックスをしない日本の若者たち」は海外のメディアで、度々話題になる。若者のセックス離れが人口減少の原因になっているというが、これは本当なのだろうか?Yuta Aokiさんが書いた記事がとても興味深かったので、ここで紹介しようと思う。あなたは海外のメディアが伝える「日本」にどのような印象を持っていますか?
外国人観光客が増える日本で、悪意なく人種差別をする日本人

南海電鉄の40代の男性車掌が「外国人のお客さまが多く乗車し、ご不便をお掛けしております」と車内アナウンスをした。ネットでは車掌擁護派の意見が多かった。外国人観光客が年々増え続けている日本。このままでいいのだろうか?外国人が少ない日本は、「国際感覚のギャップ」を自覚しておくことが必要だ。
過労死する考え方「好きなことを仕事にすれば苦痛にならない」

元電通の新入社員が過労死で自殺した。なぜ彼女のように、自ら命を絶つまで、精神的に追い込まれてしまう人が後を絶たないのだろうか。それは、よく自己啓発本などに書いてある、「好きなこと&やりたいことを仕事にしていれば楽しくて、苦にならない」という理想論の押しつけにあるのではないかと思う。
障がい者を地域で受け入れるってかなり難しい…と思った話

筆者の通うフランス語教室にある日、知的障がい者のモロッコ人女性がやってきた。彼女の突拍子もない言動のたびに、参加者がイラついた表情を見せる。本当、障がい者なんていなければいいのに…。障がい者を地域で受け入れるというのは、言うほど簡単なことではない。今回はそう思い知らされた出来事を語ろうと思う。

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