【海外の危ない流行画像】空き瓶を吸引して唇を厚くする方法がヤバイ

ぼてっとした唇が特徴的な石原さとみさん、かわいくて人気ですよね。アメリカでは唇を分厚くする危ない方法が10代の若者の間で流行っているのだそうです。この流行の発端となった人物は米国のティーン向け雑誌モデル、カイリー。彼女の唇になりたいと願うアメリカの女の子たちが真似し始めた流行がかなりヤバイんです。

【閲覧注意】1年間毎日自撮りした外国人女性、その理由が悲しすぎる

自撮りを毎日して、妊娠中の変化や、子どもの成長、顔の変化などを記録するという人も珍しくなくなっています。この動画の女性もネット上によくある顔の変化を記録したセルフィーだと思っていました。しかし、動画を最後まで見ると、この綺麗な女性がどうして1年間毎日写真を撮り続けたのか、その悲しい理由がわかります。

「私はゴミ屋敷で育った…」20年ぶりに実家に帰って気づいたこと

冷蔵庫は使えない、ごみは溜まっていく、壊れたものは壊れたまま…。ヨハンソンさんが17歳のころ、実家のあまりの汚さに嫌気がさし、家を出ました。彼は現在、37歳。彼の母親が乳がんで亡くなったことを知り、妹と共に自分たちが育ったごみ屋敷へ行ってみることにしました。そこで見たのは、20年前とはなんら変わらない汚い家でした。

【閲覧注意】米国警察の異常な暴力の実情を理解するための動画まとめ

 人種問題に加え、最近アメリカで注目されるようになったこと。それは「アメリカ警察による市民に対する暴力」だ。調べてみると、「いくら警察でもそこまでするのは酷い」とショックを受けるような暴力が少なくない。果たして警察の取調べや尋問、逮捕にどこまでの身体的圧力が許されるのか。そこで今回は、"警察の身体的圧力"をテーマにした動画を集めたので紹介する。

【フランス人種差別事情】他民族が乗る”パリの地下鉄”で毎日思うこと

フランスで地下鉄に乗車しようとした黒人の男性が、人種差別主義者を自称するサッカーファンから繰り返し乗車を妨害されるという事件があり、波紋を呼んでいる。多民族都市パリで人種差別や少数迫害を完全になくすことはできない。では、私たち個人はどうするべきだろうか。

【フランステロ事件】厳重な警戒態勢が続くパリで思う日本の誇るべき点

フランステロ事件から1週間以上経った。しかし、以前として厳重な警戒態勢が続いており、物々しい雰囲気がパリの街を包んでいる。「フランスの警察は武器が足りていない」と言うテレビコメンテーターの意見を聞いて、日本はテロリズムを抑止していることに気が付いた。その理由は…

フランス、シャルリーエブド襲撃事件でパリ在住日本人が感じた違和感

世界中に衝撃が走ったシャルリー・エブド襲撃事件。事件のあった先週の水曜日からパリは至る所に警察が配置され、ショッピングセンターやデパートの出入り口ではガードマンが手荷物の検査を行うなど、厳戒態勢が布かれた。フランス、パリ在住の筆者がパリにいて、この事件を受けて感じたこと、違和感とは?

客室乗務員は辛いよ…憧れのCAの厳しい現実と秘密トップ10

今も昔も女性の憧れの職業である客室乗務員。しかし、客室乗務員の仕事は想像以上に厳しいんです。そこで今回は、海外サイトメンタルフロスが実際に航空業界でCAをしていたヘザー・ポールさんを取材して書いた「航空業界の人しか知らないCAの秘密」をトップテンでご紹介します。

【W杯】パリ凱旋門でバカ騒ぎするアルジェリア人から見る移民問題

日本ではあまり報道されていないが、フランスでは今、ワールドカップを巡って"移民のあり方"が大々的に議論されている。勝利を祝うアルジェリアサポーターがお祭り騒ぎから過激化し、車を燃やしたり、警官隊と衝突する事件に発展したからだ。これに対するフランス人の意見と、筆者が思う移民の在り方とは?

ついに登場、世界一冷たいパリ人のための外国人観光客対応マニュアル

世界最悪のもてなし国フランス、パリ。横柄で感じの悪いことで有名なパリ人のための外国人観光客対応マニュアルがついに登場した。このマニュアルに書かれていることは?パリ人が不愛想な原因とは何だろうか?

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